近年、CAD(コンピューターを使っての設計)機能が飛躍的に進歩したため、多くの造園・外構の会社でも使われ、造園・外構の知識が乏しくても、コンピュータの技術と選ぶセンスがあれば見栄えの良い図面が描けるようになりました。 
 造園とは大地に絵を描く仕事、絵心がモノづくりの原点です。アーテック・にしかわでは、手描きスケッチ・図面の持つ暖かみや雰囲気を守りこだわり続けるのは、デザインを他社に負けないという思いがあるからなのです。