内装仕上工事 (クロス等)

電話をかける

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内装仕上工事 (クロス等)

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 住まいや店舗で塩ビ床材を腰壁やカウンタートップにさりげなく使うこともでき、

他とは違った、ローコストかつ素敵な空間を提案します。

 モダン和風の流行で多くの方に人気があります。
4.5帖の間を、半帖畳で市松状に敷くと9枚敷くとしっくりきまが、8帖の間を16枚敷くとごちゃごちゃする感があります。半帖タイプが一帖タイプの半額と言う訳ではありません。また、ヘリが無い分畳の縁が擦り切れやすかったり、畳自体が痩せれば、隙間が目立ったりもします。琉球畳≠ニは沖縄産のイグサを使った半帖畳で、近年は中国産が多く利用されているため、「琉球風ヘリ無し畳」になるのでしょうか。
 
ヘリ有り畳は野暮ったい?         畳表のイグサの密度が異なります。    できれば4.5畳くらいの正方形が良いかも

大阪狭山市内(`18年 平成30年4月)作成日数:中2日


シンナーで下地面の汚れ除去             プライマー塗布            パテ入れ(2〜3回行います)


ドライヤーでパテを乾かしながらペーパー掛け     空気が入らない様に張ります

都島区内 (‘15年 平成27年3月作業)


楽しい柄のクロスがあります。

大阪市内(`12年 平成24年7月 施工)

フランス製のクロスは70cm幅が主流です。
豊中市内の飲食店で、同柄色違いのクロスを施工しました。

黒は見る方向により表情が変化します。  白です。単独で使うと少し面白みに欠けます。

豊中市内 (`11年、平成23年8月 完工)

ドイツ製クロスは50cm幅でした、国産クロスは日本の尺貫法の規格に則った有効幅91cm(3尺=909mm)になるため、大きい柄の商品も作りやすいでしょうし、施工もしやすいです。
また、輸入物に比べ国産クロスは紙厚も厚い上、湿気にも強いです。

輸入クロスのパッケージ          50cm幅なのでジョイント箇所も多い     一面をアクセントとして…

堺市東区 (`11年完工)

 西宮北口駅前のローコストで仕上げたワインバーです。
カウンターの天端に塩ビタイルを張ったり、カウンターの腰にクッションフロアーを張るなどの提案をしています。
店舗プロデュースはタレントの北野誠氏です。
カウンターまわりの内装仕上店舗の外構店舗をプロデュースした北野誠氏と撮影
内装カウンタアー周り              店舗ファサード                   店舗をプロデュースした北野誠氏と


西宮市内(`10年 平成22年竣工) 元請・設計:スペーステラ様

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