屋根・外壁・サッシ

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Befor                        枠を被せます                After                      

羽曳野市内 (`16年 平成28年10月完工)


リフォームに伴って玄関扉が不釣り合い    既存のサッシ枠を利用でローコスト化   サッシ枠にはカッティングシート張り


アルミサッシ枠に合う戸車取付         木製建具吊り込み              建具塗装                

岸和田市内 (`16年 平成28年4月完工)


サンダーで壁切断                サッシを外側から取付             内装下地・壁仕上


ラスボード張+コーキング             左官仕上                  吹付け下地                  


岸和田市内 (`16年 平成28年3月完工)


軒先瓦のズレ


近年では瓦下地に土を乗せるところが減ってきました。



八尾市内 (`16年 平成28年1月完工)

 屋根のカラーベストも10〜15年と、早めの塗り替えがお勧めです。
 雨漏りを発見してからでは、野地板や垂木の腐食がはじまると手遅れで、下地からの全面やり替えとなります。


板金を留める釘のゆるみ             屋根の埃を高圧洗浄              割れた部分もコーキング留め

下地のシーラー                  仕上塗装は2回塗り               塗装後、撥水力も改善

堺市東区 (`13年 平成25年2月完工)

築80年の古民家の基礎延石脇の己生えの樹木撤去
 & 焼杉板撤去→金属サイディング張り 
樹木抜根前に薬品注入             柱小口腐食部分の除去と束石入れ    土壁上塗除去&サイディング張り 

堺市東区内 (`13年 平成25年10月完工)

 夢のマイホームを手に入れて毎日快適に過ごしている方は多くいらっしゃると思います。
私たちにとって大切なマイホームはいつまでも長持ちさせたいものです。こちらでは、私たちの資産となる大切な家について紹介しています。
家の寿命を知ろう

 マイホームを手に入れたら、多くの方ができるだけ長持ちさせたいと考えます。特に内装にこだわった家なら、いつまでもマイホームで快適な生活を過ごしたいと思うのではないでしょうか。しかし、日本の家は海外の家とは違い、寿命が短いといわれているのです。
例えば、先進国5カ国の住宅寿命年数を見てみると、日本の住宅が27年なのに対し、アメリカは103年、イギリスが141年、フランスが86年、ドイツが79年となっています。圧倒的に他の国よりも日本の住宅の寿命が短いことが分かります。



日本の家はなぜ寿命が短いのか?

 日本の家が短命になってしまった理由はいくつかあります。まず考えられるのは、日本の住宅の多くが戦争後に建てられたものだということです。当時の人は家を建てる際、子供や孫に受け継ごうという発想がなく、自分たちの代だけの住宅を建てるという価値観で家を建てていました。そのため、耐久年数の低い住宅が増えて住宅の寿命が短くなってしまったのです。
また、家への愛着の低下も原因の1つといえます。 逆に海外の家は寿命が長いですが、その理由としては単に長持ちするだけではなく、きちんとメンテナンスを行っているからこそ長持ちさせることができるのです。海外の家は長く持たせるために外壁を塗装して、自分好みにリフォームしているのです。





家の寿命をのばす為に
 家を長持ちさせるコツとしては、外壁塗装や屋根塗装、リフォームをする方法もあります。屋根なども定期的に塗装をすることで家の景観を保つことができますし、いつまでも機能的に使うことができるのです。うまくリフォームや外壁塗装などをして、資産となる大切な家を守っていきましょう。

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